「何から始める?」から、最初の成果まで伴走。
課題の整理から PoC・開発・人材育成・運用定着まで、QES がワンストップでご支援します。
- Microsoft Japan Partner of the Year 2022・2023 受賞
- ISO/IEC 27001 認証取得
- 設立1983年・年間10億円+の運用実績
こんなお悩みはありませんか
AIツールを「導入しただけ」では、現場の業務は変わりません
AIを活用したい気持ちはあるものの、自社のどの業務に効くのか、ユースケースが定まらず検討が進まない。
AI担当者が不在で、情報収集だけで止まっている。社内にスキルやノウハウを持つ人がいない。
試してみたものの効果の判断ができず、業務への組み込み・全社展開まで進まない。
情報漏えいやガバナンスの懸念があり、社内でのAI利用を解禁できない。ルールも未整備のまま。
QES の AI導入支援が選ばれる理由
「検証して終わり」にしない、現場に定着するAI導入を
構想から定着まで一気通貫
課題整理・ユースケース選定からPoC、開発、研修、運用・定着まで同じチームが伴走。フェーズごとに窓口が変わらないため、スピード感を持って進められます。
3大クラウド × LLM の知見
Microsoft・Google・AWS すべてのAIプラットフォームに対応。特定ベンダーに偏らず、自社の環境・要件に合わせた最適な構成を提案します。
セキュアなAI活用環境
各クラウドのインフラ技術者が在籍。閉域構成やアクセス制御など、セキュリティ要件を満たすAI基盤の構築と利用ルールの整備まで支援します。
進め方
小さく試して、確実に定着させる。失敗しないAI導入の5ステップ
現状の課題ややりたいことをヒアリング
効果が出やすい業務を一緒に特定
優先順位・体制・概算費用を整理してご提案
PoC・小規模実装で効果を検証
開発・研修・運用支援で現場に定着
よくあるご質問
問題ありません。「現場のこの作業が大変」といったお困りごとをそのままお聞かせください。課題の言語化からご一緒します。
大丈夫です。業務の棚卸しからスタートし、AIが効く業務とそうでない業務を一緒に整理するところから支援できます。
できます。1つの業務を対象にしたPoCやスモールスタートから始め、効果を確認しながら段階的に広げる進め方を推奨しています。
閉域構成のAI環境構築やデータの取り扱い設計など、お客様のセキュリティ要件に合わせた環境をご用意します。インフラ・セキュリティ技術者が設計段階から関与します。